貴社のニーズ プロジェクト管理体制
計画までは順調に策定できたものの、キックオフ以降、様々な点でうまくいかなくなってしまい頓挫しそうになるプロジェクトもあります。課題やリスクのないプロジェクトはなく、時にはステークホルダーを説得して積極的にリスクを取ることも必要になるかも知れません。計画したプロジェクトをいかに計画通りに進められるか、というテーマは企画・施策の良さと並んで非常に重要な要素であり、成功に導くためにはプロジェクト・マネジメント手法への習熟が不可欠です。
プロジェクト管理体制における課題
例えば以下のような課題に直面することはないでしょうか?
- 問題が多く頻繁にスケジュールが遅延する
- 課題が多岐にわたり整理できない
- ステークホルダーから想定しなかったリスクを指摘された
事例
状況
あるクライアントのグローバルプロダクト開発において、日本、ドイツ、アメリカの3か国で同時並行的に設計変更が行われるため、こうした開発体制に特化した変更管理プロセスやインプリメンテーション管理手法、各地域間での仕様・スケジュール等の円滑な調整といった課題が発生しました。
対応
PMGlobalではPMOとしてグローバルな変更管理プロセスを策定し、各国グローバルチームとの定例コミュニケーション体制を構築すると共に、日本国内でサービスインチームをサポートするべく明確なチェンジポイントの制定を行いました。
「PMGlobalはチームのグローバル化に大きく貢献してくれました。」
製造業:O様
「お客様は信頼できるパートナー。
ひとつのチームとして、
一緒に成功を築いていきます。」
PMGlobal:マネージャー
